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医院简介(日文版)

病院のご案内  

大連大学付属中山病院は1907年に創立し、予防、医療、教育、科学研究及びリハビリを一体とする総合的な大学付属病院です。敷地面積9万平方メートル、建築面積20万メートルからなり、1992年遼寧省最初バッチの国三級甲等病院に承認されており、大連大学、大連医科大学、遵義医学院などの博士、修士を含む5つのレベルと16の専門教育を当たっています。

当院には 病床2208床、現職員3000人あまり、主任医師と副主任医師530人、博士と修士が620人おり、また、臨床及び医療技術科室78、専門医外来40、特色外来26、教育研究室23、臨床技能訓練センターが1つあります。  当院は、学術の構築を重視して、国レベルの臨床重点専門科2つ、省レベル臨床重点専門科5つ、大連市一級医学重点専門科10、国家重点実験室1つ、遼寧省重点実験室3つ、大連重点実験室を2つ擁しています。また、2012年に大連医療ソフト実力を高めるプロジェクトとして、1つの技能訓練センターと7つの診療基地の設置が承認されています。  

当院では、科学技術で病院を振興するのを原動力として、近年来、国レベルなどの各等級の科学研究課題を300あまり担当しており、国レベルと省部レベル一等賞などの各等級進歩賞と成果賞を200あまり受賞しました。また、国内外において、積極的に提携と交流を繰り広げ、今はアメリカ、ドイツ、日本、北京、上海、広州、台湾、マカオなどの有名な医療機構と交流を行っています。  

長年来、当院では管理を強化し、最大限に患者さんのニーズを満たすのを出発点として、情報の構築を推し進めてきました。これにより、HIMSS EMRAM六級、国家衛生計画生育委員会医療管理研究所の「電子医療記録システム機能応用の分級評価五級病院」、国家衛生計画生育委員会の「病院の情報を相互接続する標準化と成熟度を評価する最高級の四級甲等」が承認されました。これらの実績により、当院の情報構築のレベルは国内前列に入り、徐々に国際基準になると裏付けられました。  

当院では、「人を基にする」という管理理念を主張し、ホテル式、庭園化、近代化の診療環境作りに力を入れ、食堂、コンビニ、浴場、美容室、ジム、カフェショップ、史料館、本屋などのサービス施設を備えており、また、病院に駐車スペースが1100あり、患者さんと家族のさまざまのニーズを満すことができます。  

ここ数年来、当院は連続的に「全国衛生部門の優秀団体」、遼寧省の「百姓から信頼される病院」、遼寧省「誠実なサービス杯」のモデル機関などの名誉称号を受賞し、遼寧省病院協会が発表する三級甲等病院の運営と管理のベストでは、連続3年遼寧省総合三級甲等病院の4位以内に入りました。


date:2017/08/24